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     現在、日本では毎年約171万トンのガラスびんが市場に
     供給されています。
     ガラスびんのリサイクルシステムとしては、
     洗浄後繰り返し使用するリターナブルシステムと、
     破砕して新しいガラスびんの原材料として再利用する
     ワンウェイシステムが確立されていますが 年間約53万トンもの
     ガラスびんがリサイクルされず埋立地で廃棄されています。

     また、陶磁器においては年間約14万トンが不燃ゴミとして
     埋め立て処分されて
いると言われ、陶磁器類のリサイクルシステムは
     確立されていないのが現状です。

     
当社では、このようにこれまで再利用用途が無く最終処分場に埋め立てられて
     いたガラス、陶磁器類を特殊な加工により鋭利な角の無い形状に
     造粒することで、自然砂の代わりに土木工事用資材として再利用可能な
     リサイクルガラス造粒砂(サンドウェーブ)に再資源化しています。

  
      

             @ : ガラス瓶・ガラス製品等の処理受託及び再資源化事業
             A : 陶磁器類の再資源化事業
             B : 上記再資源化製品の販売
             C : PET・缶類等の再資源化事業

                                     
敷地内放射線量へ 

                                      搬入時放射線量へ